保健学科について

長崎大学医学部保健学科の沿革
できごと
明治36年 10月 長崎県立長崎病院附属看護婦養成所として発足
大正12年 4月 長崎医科大学附属医院助産婦看護婦養成所と改称
昭和20年 8月 原子爆弾の被災
昭和24年 5月 長崎大学医学部附属厚生女学部と改称
昭和26年 4月 長崎大学医学部附属長崎大学看護学校と改称
昭和30年 6月 長崎大学医学部附属助産婦学校を新設
昭和31年 4月 長崎大学医学部附属看護学校と改称
昭和59年 4月 長崎大学に長崎大学医療技術短期大学部を併設 看護学科(定員50名)を設置
昭和59年 10月 理学療法学科(定員20名)、作業療法学科(定員20名)を設置
昭和62年 4月 専攻科助産学特別専攻(定員20名)を設置
平成3年 4月 看護学科の定員を80名に変更
平成8年 4月 専攻科助産学特別専攻が学位授与機構から認定
平成13年 10月 長崎大学医学部に保健学科
(定員 看護学専攻80名、理学療法学専攻20名、作業療法学専攻20名)を設置
平成18年 4月 医歯薬学総合研究科保健学専攻設置(修士課程)
平成22年 4月 医歯薬学総合研究科医療科学専攻リハビリテーション科学講座設置(博士課程)
平成24年 4月 医歯薬学総合研究科保健学専攻助産師養成コース設置(修士課程)